なぜわざわざカタカナ語にする?
女性が社会進出した分、男性の「家事手伝い」が増えただけ。
それを、男なのに家事手伝いって言葉はなんか違和感あるようなぁって思った人が、どっかから「ニート」って言葉探し出してきただけじゃないのか?
もっとはっきり言えば、「ニート」って言葉を使ってみたいだけだろ(w
ホントにこの問題について論じたいなら、「家事手伝い」に言葉を置き換えて論じて欲しいね。
でなきゃ、今までみんな働いていたのに、急に働かない若者が増えた、とか、糸山氏みたく「韓国にニートなどいない」、なんて勘違いする人もでてくるだろうし。