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・・・もういいだろ。
「デースケドガー」を、どういじろというのだ。
やるにしても、1年に1回くらいにすればよかったのに。
わっはっは。2005年の流行語大賞はもうこれで決まりだな、私の中では。
けっこうなことです。いや、御社の仕様なら仕方ありませんが、少なくとも「ゲーム機」って看板は下ろしたほうがよろしいようですね。
さて、iPod Shuffleを買おうかどうしようかと思って、結局私はやめようと思ったわけだが、せっかくだから紹介しておきますか。
iPod Shuffleは、いわずと知れた2004年のヒット商品、iPodの後継姉妹品なわけだが、大きな違いは記憶媒体がHDではなく「フラッシュメモリー」であること、そのため容量が512Mまたは1Gと、iPod Miniと比べてもかなり少ない。512Mのモデルで約120曲だ。
スキミングというと、ちょっと前まではクレジットカードの偽造のことだった。技術的には銀行のキャッシュカードも簡単にスキミング可能らしいが、キャッシュカードの暗証番号情報はカード内ではなく、銀行の本サーバ(?)に保管されているためだ。キャッシュカードを偽造するだけでなく、暗証番号も知りえないと、銀行から現金はは引き出せない。
・・・が、最近、銀行カードをスキミングで偽造というニュースがあり、その後その手口がだんだんと明らかになってきた。正直言って、ちょっと怖い。
まあ、本人も「100%憶測だけで記事」「さっそく僕も悪ノリして風説の流布に荷担してみたい」といっているので、スルーしようと思ったが、憶測記事を真に受けてる人も結構いるっぽいので、つっこんでみますか、「絡み口調」で(w
そもそもブログユーザーというのは、最大手のライブドアでさえ20万人、はてなが10万人、その他にも数万人を擁するサービス業者が10社ぐらい並んでいて、端的に言って「どんぐりの背比べ」状態である
従軍慰安婦特集番組改編問題って結局どういうことなの?ってこっちが隊長に切り込んでもらいたいのですが。それよりサイトのサブタイトル、「俺様キングダム」が、「検事の視点キングダム」にいつの間にか変わっている方がどういうことなんでしょうか?そっちの方が気になります。
まあ、真実はどうなのか、朝日が悪いのかNHKが悪いのか、政治家が圧力をかけたのかとかは、新聞やこちらのサイト(Irregular Expression)とかこちら(極東ブログ)なんかに任せるとして、しかし議論がものすごくヘビーでムツカシくなり過ぎてるようなので、簡単に私なりに(あくまで私なりに。)まとめてみますか。
AppleのMac mini
税込み58,590円、マウス・キーボード・モニタ等すべてなしのシンプルなモデルが出た。
Appleの出す製品は、あいかわらずデザインが洗練されている。必要ないのにオブジェとして所有してしまいたくなるな。
で、モニタもマウスもキーボードもないことからわかるように、この製品は「すでに最低1台はパソコンを持っている」人向きだ。
もっとはっきりとした結論をいうと、
MacIe5系は、CSSを一応サポートしているが、挙動が他のブラウザとも、WinのIE5・6系とも違うことが多々ある。
というわけで、そんなときは、通常のCSSを先に記述し、あとからMacIE5xのみ読み込む形式のCSSを上書きするか、あるいはMacIE5xでバグのあるCSSはMacIE5xに読み込ませない形で回避させるか、だいたいどちらかになると思われる。
ブログの趣旨が違うし、間違って変なコメントとかついたりしたらいやなのでやめておくが、ひとつだけいえるのは。。。
2005年1月13日 テレビ朝日報道ステーション
安倍晋三自民党幹事長代理生出演文より
モノづくりの強さ過信を危惧す (梅田望夫)を読んだ感想。
さらに深い解説は産経新聞「正論」 「こちら側」と「あちら側」長考にゆずるとしても、何かこの梅田氏の主張には違和感があるわけで、その違和感の原因とか私の意見は「脳内」ではまとまっているのだが、こうして文章に書いて人に説明しようとするのは難しいわけで、プロって凄いなぁと思う、という前振りはこのくらいで。
「モノづくりの強さ過信を危惧す」という主題も、議論の大筋も間違ってはいないと思うが、ひとつ大きな違和感がある。キーワードは「こちら側」「あちら側」、「私たち一人一人に密着したモノの世界」「インターネット空間に浮かぶ巨大な情報発電所とも言うべきバーチャルな世界」だ。
ゴラァ!何すんだ古田ボケぇ!
なんかすげーアクセス数きてるんですけど。なんかの間違いでgoogleで1位になったかと思ったが、ほとんどすべて眞鍋かをり様のブログからのアクセス。
確かに眞鍋かをり様の記事に前回虎場って、たまたま一番上に来たようだが、だからってここまで増えるわきゃねぇような、もしかして眞鍋かをり様、おなく・・・と思ったら、なんだぁ、古田が眞鍋かをりに戦線布告ってかぁ?
ほんでもって「古田のブログに殺到→眞鍋かをり様のブログに殺到→その記事の一番上にあった俺のリンクにも津波の余波が」って、そんなアクセスきたってうれしくねぇこともねぇんだよボケ!
切込隊長のブログに興味深いエントリーが。
つーか、隊長って何でも徹底的に調べるんだなぁ。「コンテンツ業界の現状と今後」について考察されていて、内容はテレビ中心だが、ウェブについても少し触れられている。ホームページ製作=コンテンツ制作は、つまり私の仕事そのものなので、これは私も考察しないわけにはいくまい。以下、少し引用。
では、テレビに替わるマス媒体というものが育つ要素があるのかと言うと、これがそうでもない。インターネットの視聴率についていえば、軒並み昨年対比で五割程度の伸びを示していたが、”テレビの視聴質が下がった”と嘆く以上にネット媒体の広告効果は悲惨なものがある。というより、広告として重要な”利用者の目を引く”ための試みは、ポップアップ広告を含め無残な失敗を繰り返している。情報を欲しい際に使われるサービス(主に検索サイトなど)での広告効果が唯一テレビの広告視聴質に比肩するが、非常に残念なことに商品ブランドの認知にはほとんど作用していない。
私は「もうすぐ30歳」の独身男性だが、この世代は「失われた世代」とかなんとかいわれていて、テレビをあまりみないらしい。私もそうだ。変なバラエティー番組より、「MAPPY音頭」の方がおもしろいし、変な恋愛ドラマより「電車男」の方がおもしろいわけで。
で、テレビを見なくなった私を含む「M1」層の多くが、ネットに流れていると思われるが、隊長のいうように、ネット広告費を増やしてみても、思ったような成果をあげられていない、といわれている。
年末年始はでかけていたので、久々に家に帰ってアクセスログを見たら、なんか見慣れないサイトからの訪問者が十数件あった。
http://d.hatena.ne.jp/tao123/20041231
早速そのリンク元サイトを覗いてみたら、例の「ニート分類」をやっていた。そしてなぜか俺のサイトは「甘えるな!お前ら社会的コストだ」に分類されていた(w
ううーん、なんだかなぁ。俺はニートに対して「甘えるな」とか「社会的コストだ」なんてこれっぽっちも思ってないわけで。上記サイトの中に無理やり私の考えを分類するなら、「ニートなんて昔からいたよ」か、「ほっとけよ」になるわけだが。
このリンク先の私の記事http://blog.y-iweb.com/archives/000081.htmlでも、私はタイトルに「ニートとは、ロンダルキアの洞窟をこえたことがない人たちである」とつけ、最後にも太字で「結論:「ニートとは、ロンダルキアの洞窟をこえたことがない人たちである」ってどうよ?」で結んであるわけで、これが私の考えだ。これ以上でも以下でもない、念のため。