宇多田ヒカル「Keep Tryin'」iTuneで購入
これってauのサービスのCM曲じゃなかったけ?iTuneでダウンロードできていんだろうか。いいんでしょうな。
9.11の直後で航空業界が大打撃を受けていた時に「traveling」って曲を出した彼女である。大上段に「世界平和」だとか説教くさく歌うことはないが、普遍的に数年後に聴いても違和感ないと思われる内容でありながら、よく聴くとタイムリーな話題の歌詞を書くのがうまいなぁ、と思った。
« 2006年01月 | メイン | 2006年03月 »
これってauのサービスのCM曲じゃなかったけ?iTuneでダウンロードできていんだろうか。いいんでしょうな。
9.11の直後で航空業界が大打撃を受けていた時に「traveling」って曲を出した彼女である。大上段に「世界平和」だとか説教くさく歌うことはないが、普遍的に数年後に聴いても違和感ないと思われる内容でありながら、よく聴くとタイムリーな話題の歌詞を書くのがうまいなぁ、と思った。
While Google Base provides data structure and distribution for a wide range of content and information, a subset of items are for sale. To help users more easily purchase and sell Google Base items, we're planning to enable people to buy items on Google Base using their Google Accounts.
すまん、英語元へのリンクだ。私の英語力(はっきりいって自信ない)が正しければ、要は「Google Baseにのっているデータベース内には、商品などもあるが、Google Accountサービスを使ってそれらの商品を決済できるように計画中」っていうようなことを、公式ブログでいっているようだ。
なんか、題名にガンダムが入っているが、ガンダムネタは最初のとっかかり以外、あんまし重要でない。むしろ「カイジ」の方がポイントのような。。。
アメリカ風のアニメながら、日本製で、おもいっきりべたな関西弁。なんかいろいろキャラクターはいるが、基本的には2人出てきて、しょーもない漫才。何も深く考えずに見れるのがいいね。CSかなんかでやっている(いた?)と聞いたことはあったんだが、無料で見れるようになっていたとは知らなかった。
BIGLOBEストリームで爆笑CGアニメ『The World of GOLDEN EGGS』を無料配信開始
BIGLOBEでは、総合動画ポータルサイト「BIGLOBEストリーム」にて本日12月2日(金)より、爆笑CGアニメ『The World of GOLDEN EGGS』の配信を開始いたします。『The World of GOLDEN EGGS』は、ターキーズヒル高校と街の住人たちが巻き起こす数々の出来事を描いた抱腹絶倒のCGアニメ作品です。CS放送直後から人気となり、DVDや携帯サイトでも話題の同作品を、初めてブロードバンドで配信します。
まあ、ほりえもんが武部氏に送ったとか送ってないとかいわれているメールの件ですが。
記者団の質問に答えて野田国対委員長は、コピーの中で情報提供者が塗りつぶしたのは最上部から三行に過ぎないとし、それ以外の塗りつぶしは情報提供者が特定されるのを避けるために行ったと語った。
リンク先には、メールのPDFも公開されているわけだが。。。
「ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる」を読んだ。
個人的に忙しかったので、買っておいて数週間くらいかけて読もうかと思っていたんだが、この本、予想以上に人気で、現在入手困難な状況らしく、なんと、アマゾンでは定価800円のこの本に中古で1000円の値がついていたりする(2006年2/16日朝現在)。せっかく買っていながら読まずにはいられまいと思い直し、3日かけて読んだ。
内容的には、これまでの梅田さんの記事の再構成といった感じだが、やっぱり本として体系的に読むと、別の発見があったり、わかっていたつもりのことを再認識したりできるので、満足だった。安いしね。
忙しくて更新できん。保守がわりに、ブックマークをメモ。
特にコメントはなし。
待ち組が戦っても、得するのは勝ち組だけのような気がしないでもない。
「待ち組」は、フリーターやニートなど「挑戦しないで様子をうかがう人」を意味する造語。猪口氏は1月31日の記者会見で、「『負け組』は立派だ。その人たちは戦ったのだから。本当に反省すべきは『待ち組』だ」と述べて、フリーターらの奮起を促した。小泉首相も2日の内閣メールマガジンの中で「待ち組」の存在を指摘し、「そういう人々も持てる力を存分に発揮し、創意工夫を活(い)かすことができる社会にしなくてはならない」とつづった。
戦わないくらいなら、戦って負けて経験積んだ方がマシ、という意味はわかるが、それは誰かにいわれてどうこうするもんでもないだろう。戦わず、成功もないが傷つくこともない、という生き方だって保証されるべきだし、また、戦うのか、待つのか、それを決めるのは自分自身でなくてはならない。
夢のようなハナシですな(棒読み)。ま、クレジットカード業界も銀行やIT業界の参入で競争が激しくなっているようだが、それ以上に音楽業界・レコード会社、スタジオなどがヒマなんだろうか、と邪推してみたり。
クレジットカードのポイントためてプロデビュー-ORICON STYLE ニュース
飽和状態といわれるクレジットカード業界では各社さまざまなサービスを展開中。1人の所持枚数が3、4枚といわれ、いかに利用してもらうかが各社の生命線。そのため、さまざまな企業とのコラボレーションで特典を満載するかが、カギを握っている。そんな中、昨秋登場したのが音楽業界初の自社レーベルをブランドとして、クレディセゾンと強力タッグを結成、B’z、ZARD、倉木麻衣ら人気アーティストを抱えるビーインググループのカードだ。
昨年7月、アーティストの最新曲ダウンロードやコンサートのチケット販売、アーティストのライブ映像などを提供する総合ポータルサイト運営会社「BGV・JP」を設立。これをきっかけにセゾンカードと組み、オーディションを受けたり、プロ専用スタジオでレコーディングできるなど、夢のような企画を豪華特典としてカードに付けた。
Thunderbard1.0を使っていたが、いつのまにか1.5にバージョンアップしていたらしい。
というわけで、ダウンロード。