オシム語録【鶴屋さん風】
「巻にゃんはジダンにはなれないだろーけど、ジダンにないものを持ってるって思わないかなっ。どうにょろ?」(2006年3月、福岡戦後に)
えーと、肉離れ?ライオンに襲われたうさぴょんが逃げ出すときに肉離れするっかなぁ~?準備が足りないんでないかい?私は一度もしたことないよっ。(2003年4月)
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「巻にゃんはジダンにはなれないだろーけど、ジダンにないものを持ってるって思わないかなっ。どうにょろ?」(2006年3月、福岡戦後に)
えーと、肉離れ?ライオンに襲われたうさぴょんが逃げ出すときに肉離れするっかなぁ~?準備が足りないんでないかい?私は一度もしたことないよっ。(2003年4月)
ハジメちゃん大人年齢診断問診表をやってみた。
チェックを入れた項目は、150項目中76個、私の大人年齢は27歳だった。実年齢に対して、やや経験不足ってとこか。
奇跡にはやはり、前兆があるはず。ブラジルが日本に「負けてくれる」という奇跡が起きるためには、とりあえず負けてもいい理由が必要だろう。それが、E組の1位、2位がどこになるかということだ(と、その時点では思っていた)。ブラジルや日本のいるF組1位、2位は、それぞれE組2位、1位と対戦する。E組の2位にイタリアが来て1位にガーナあたりが来たら、ブラジルは組みやすい方を天秤に掛けて=ガーナとの対戦を望んで「2位通過でも別にいいか」って考えてくれるかもしれん。
なんて淡い期待は、文字通り淡いまま消えたわけだが。
2日、大混戦のグループE最終戦の2試合が行われ、首位に立つイタリアが2位のチェコを2-0と下しそのまま1位突破、もう1試合のガーナ-米国はガーナが2-1と競り勝ったため、ガーナがチェコを逆転し決勝リーグ進出を決めた。グループEの最終順位は1位イタリア(7)、2位ガーナ(6)、3位チェコ(3)、4位アメリカ(1)となり、E1位のイタリアはF2位のオーストラリアと26日にカイザースラウテルンで、E2位のガーナはF1位ブラジルとドルトムントで8強進出を賭けて戦う。
おお、すげえ。こんなサイトがあったのか。
スポーツナビ | サッカー | ワールドカップTM | 勝ち点シミュレーター
・結果の空欄に「半角の数字」で入力してください。
・結果を入力後、それぞれのグループの下にある「計算する」というアイコンをクリックすると、勝ち点表に反映されます。
フラストレーションが溜まってしまったので、言いたい放題書くことにする。
FWがシュートを打たないとか、シュートを打たないFWとか、枠に飛ばないシュートとか、シュートが枠に飛ばないとか、そんなことをいっても仕方ないと私は思う。元々、それが日本代表の現実なんだから。
しかし、たらればをいっては仕方がないが、やっぱりポイントはこのクロアチア戦より、最初のオーストラリア戦だったと思う。1-1に追いつかれてから無理に攻めず引き分けに持ち込んでおけば。そして1-2にされてから、ジーコがパニックになってDF外してFWを入れたりしていなければ(それによって結局1-3と、2点差で負けてしまった)。
クロアチアに引き分けでも、合計勝ち点2なら「ブラジルに勝ちさえすればいい、引き分けでもオーストラリア-クロアチアの結果次第でOKかも」という状況になったのだし、せめて得失点差が1点なら、「ブラジルに2点差勝ち以上が最低条件」なんていう無茶なハードルにはならなかったはずだ。
初戦を落とし、後がないアメリカが試合序盤から猛攻、ものすごいプレッシャーをかけて肉弾戦に持ち込んできた。防戦一方だったイタリアだが、前半22分にフリーキックから先制。おお、これでいつもの(笑)イタリアペースかと思いきや、そのわずか5分後にCKのクリアミスがそのままオウンゴールとなり、1-1の同点。予想以上に面白い展開となった。
スポーツナビ | ニュース | ガーナが初勝利=イタリア-米国は分ける〔W杯本記〕
サッカーの第18回ワールドカップ(W杯)ドイツ大会第9日は17 日、当地などで1次リーグの3試合を行い、E組では初出場のガーナがチェコに2-0で快勝してW杯初勝利を挙げた。イタリアと米国は1-1で引き分けた。 2戦を終え、イタリアが勝ち点4で首位。チェコとガーナが同3で続き、同1の米国も突破の可能性を残した。
ゴールこそ、オウンゴールという形だったが、アメリカは執拗に高い位置からプレッシャーをかけ、1-0となった後もひるむことなく攻め続けていた。こういったプレッシャーから生まれたCKであり、オウンゴールたっだと思う。
ただし、このオーバーペースが90分持つわけがなく、早いうちに追加点がなければ後半息切れは間違いないと思っていたら、この後、両チームあわせて3人の退場者が出て、さらに面白い展開に。
ひえー。男ですら胸が出来てしまうのか。つーか、女の人はいろいろと大変だなぁ。
究極の!? 胸の谷間レシピをご紹介!! | Excite エキサイト : ニュース
『小悪魔ageha(元:小悪魔&nuts)』で特集されていた谷間のつくり方を男性で実証してみようと思います。どうやらグラビアアイドルの間でも実はけっこう使われている手法とのこと。男子の胸でつくれたら女子の胸でつくれるのは当たり前!? ということで、ペチャパイの底辺である男子の胸でこの最強の谷間のつくり方に挑みます!!
ひょんなことから、「ザ・リッツカールトン大阪」に予約し、宿泊。っていつも思うんだけど、ひょんなことからの「ひょん」ってどういう意味なんでしょうか。
泊まった部屋は、30Fの「デラックスルーム ダブル」で、素泊まりすると7万円以上するらしいが、平日ということもあり、ホテル予約サイト経由で25000円(税・サービス、朝食サービス込み)だった。決して安くはないが、清水の舞台から飛び降りる覚悟がいるほどは高い値段でもない。ちなみに、部屋と日柄によって2万円~それ以下の場合もある。連泊すれば安くなるプランや、当日予約限定プランもあるようだ。
さらにどーでもいいことだが、「ザ・リッツカールトン大阪」は、今、何かと話題の阪神電鉄グループ(株式会社阪神ホテルシステムズ、阪神電鉄の100%子会社)が経営母体で、そこがホテルの運営を「ザ・リッツカールトングループ」に丸投げしてるんですな。阪神が阪急と経営統合となると、ザ・リッツカールトン大阪も含めた大阪梅田のホテルがどうなっていくのかも結構気になる。阪急は阪急で「ホテル阪急インターナショナル
」を経営していて、ここも高級ホテルとして評価が高いんですが、いかんせん、「ザ・リッツカールトン大阪」にはどうしても人気・世間の評判で追いつけないでいる感が否めない、という状況なんですよ。
って、ホテル関係者でもなんでもない俺が心配してもしょうがないか。阪急が阪神を経営統合したとしても、さすがに、これだけ評価が高く人気もあるホテルを潰すことはないだろうし。
イングランドは、ブラジルに次ぐ優勝候補にあげられているようだが、その期待通り、曲者のトリニダード・トバゴを2-0で下し、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。ちなみにこの試合、日本人の上川さんが主審だったが、大きなミスジャッジも無く、中盤荒れ気味になりかけた時には適切にイエローカードを提示していて、そつなくこなしているように思った。
前回はトリニダード・ドバゴを判官贔屓で応援したが、今回はイングランドを応援。決勝トーナメントで見たいチームだからね。
イングランド、16強入り=エクアドル、ドイツに続く-サッカーW杯〔W杯本記〕
相手守備に手を焼いたイングランドは後半38分にクラウチがヘッドでようやく先制点。ジェラードがロスタイムに加点した。2連勝での1次リーグ突破決定は 1982年大会以来。4月末の骨折で復帰が注目されたイングランドのエースFWルーニーは後半13分からW杯初出場を果たした。
ブラウザのレンダリングエンジンを、IEとGekkoで切り替えられるタブブラウザ「Lunascape3」
をダウンロード、インストールしてみた。一応、「国産ブラウザ」ということになっているらしい。もちろん、無料で利用できる。
ちなみにこの記事は、その「Lunascape3」から作成している。ブラウザの表示の基本部分はIE6と同じなので、IEで表示できるサイトやサービスは、おそらくそのまま利用できるだろう。
後半の正味6-7分間に3失点。自虐的にいえば、これが日本代表の現実か。引き分けで十分なのに、欲を出しすぎたのが敗因だろう。なんと言うか、技術とか体力とかそういうことももちろんあるんだろうが、それよりも勝負弱さ、試合を読む力の無さ、冷静に試合を運ぶ洞察力の無さが目立ってしまった。
スポーツナビ | ニュース | 日本、痛い逆転負け=残り6分から3失点〔W杯本記〕
日本は序盤の劣勢を川口(磐田)の落ち着いた守備などで切り抜け、前半26分、中村(セルティック)が右サイドから送った高いボールがそのままゴールインする幸運な得点で先制。しかし、耐えていた守備陣が後半39分からケーヒル、アロイジの交代出場選手に立て続けに3点を奪われた。柳沢(鹿島)、高原(ハンブルガーSV)らが何度かあった絶好の加点機を逸したのも響いた。
いろいろ試合のポイントはあったと思うんだが、問題は1-1となった後だろう。
特に最後の方は知っているネタが多かったが、それでもこれだけ連続して並ぶと爽快。爆笑。本当にくやしい。悔しすぎて涙が出そう。
ついに開幕した、2006FIFAワールドカップドイツ大会。個人的には、開幕戦のドイツ-エクアドルと、スウェーデン-トリニダード・トバゴ戦っをリアルタイムでテレビ観戦。
ドイツ-エクアドル:4-2
日本との親善試合でもちょっと見受けられましたが、開催国・ドイツは攻撃陣が好調なものの、守備陣がちょっとバタバタしていますね。2失点ともオフサイドトラップのかけ損ね。ラインが揃っておらず、またプレスが不完全な状態で不用意にラインを上げすぎたりしていて、失点は必然。開催国というアドバンテージがあるとはいえ、このまま守備陣が立て直せないと、ベスト16か8くらいが限度じゃないでしょうか。
TRICK劇場版2を見ていた。
トリックスペシャルといえば、「孤島」「山奥の村」というのが2大定番スポットなわけだが、今回は「前半が孤島」「後半が山奥の村」という2階建てになっている。
以下、多少のネタバレ注意。って、ネタバレっていっても、「トリック」はもうストーリーがパターン化していて、あとは小ネタを楽しむだけになっているので、ネタバレ見ちゃったからどうってもんでもないと思うんですが。
声優なんて、ほとんど知らないんですが。ま、流行みたいので、一応。
貴方にピッタリのお嫁さんを占います☆結果についての質問、問い合わせは一切受け付けておりません(笑
で、占ってもらった結果がこれ。ちなみに、万が一個人情報が裏で抜かれてたりしたら怖いので、「y-iweb」で診断。
新製品ではなく、マイナーバージョンアップですね。その分価格も上がっているし。実物見ないとわかりませんが、個人的には「パールホワイト」ってよさげだなぁ。
ウィルコムの「W-ZERO3」に新モデル、ロケーションフリーに対応
ウィルコムは、W-SIM対応のPDA型PHS端末「W-ZERO3」の新モデルで、256MBメモリを内蔵する「WS004SH」を6月22日に発売する。初代W-ZERO3同様にシャープ製で、同社では「ハイスペックバージョン」と呼んでいる。ボディカラーはガンメタリックとパールホワイトの2色がラインナップされる。店頭での価格は未定だが、同社の直販サイト「ウィルコムストア」では、W-SIMセットの価格が新規・機種変更ともに44,800円(年間契約あり)、SIMなしの単体モデルが50,000円になる予定という。ウィルコムストアでは、20日より予約受付が開始される。
「詰んでるのに穴熊やってもしょうがないでしょう」とは、ホリエモンがニッポン放送株式を大量取得した後の言葉だったと思うが、同じく将棋に例えるなら「囲う前にもう投了」って感じか。村上ファンドの村上世彰氏が記者会見を開き、インサイダー取引をあっけなく認めた。
asahi.com:村上氏、インサイダー取引を全面的に認める=阪神株は売却へ - ロイターニュース - ビジネス
村上世彰氏は5日午前、記者会見を開き、証券取引法違反(インサイダー取引)を全面的に認めた。すでに検察の事情聴取に対して罪を認めるサインをし、起訴は免れないとした。一方、今後は証券市場から身を引く姿勢を明らかにした。
NHKからのクレームで消えたと言われていたスプーの絵描き唄。
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・・・ですが、誰かがまた再度アップした模様www
YouTube - スプーのえかきうた
http://www.youtube.com/watch?v=bPTgVw9bono
ネタフルさん経由で知ったのですが、ウィルコムから「W-ZERO3」の後継機種が発表されるのでは、という噂が流れていらしいですね。
実はいうと、本当にマジな話、今日ウィルコムを購入・契約しにいこうかと思ってました。で、実際ヨドバシカメラまで行ってきました。だけど、第一目標である液晶テレビの選考で予想以上に疲れてしまって、「W-ZERO3」はまた来週にしようと思い直して帰宅しました。
非常に個人的で全然関係ない感想なんだが、先週放送されたばかりの「涼宮ハルヒの憂鬱 9」を連想してしまった。祭りが常態化し、日常へと組み込まれていく様。もはやブログやサイトの炎上は、「祭り」ではなくインターネットの日常と化してしまった感がある。
花岡信昭ウェブサイト - my weblog : 「モーニング娘。」が日本語を壊した
花岡信昭ウェブサイト - my weblog : 「。」と「、」と「遷移」
簡単に説明すると「モーニング娘。」を「冗談で」日本語誤用の元凶だ、みたいなことをいったのが、多くの層に反感を買ったようだ。
ドイツ代表との親善試合は2-2の痛み分け。
試合はダイジェストでしか見ていないが、攻撃陣は順調のよう。この時期の半本気モードのドイツに2点取れるのはたいしたもんだ。特に2点目の高原は、一度トラップの方向をややミスったにもかかわらず、強引に突破してシュート。ストライカーらしい、いい仕事だった。ただし、依然としてDF陣の高さ不足を露呈。
スポニチ Sponichi Annex 速報 またもハイボールから失点
W杯地元開催を控えた伝統国の威信にかけて、なりふり構わない反撃に出たドイツ。日本はこれをしのげず、2点のリードを守れなかった。
不用意な反則でFKを与え、サイドからのハイボールを大型選手に合わされた。後半31分はクローゼの突進に宮本が振り切られた。同35分の失点は走り込んだシュバインシュタイガーに誰もマークにつかず、ヘディングシュートを許した。
体格面で世界との差は簡単には埋められない。ジーコ監督は「相手は足元でかなわないとなれば、自分たちの強さを生かして放り込んでくるのは目に見えている」と、あらためて警戒を強めた。